週刊少年マガジン2015-32、ベイビーステップ351話、凸凹アニメーション6話&7話、あひるの空480話、はじめの一歩1105話、ピンキュー★★★14話(最終回)の感想(ネタバレあり)

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BabySteps ベイビーステップ351話

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いきなりブレイクのピンチのエーちゃん。

丸尾「第一サーブをショートバウンドでリターンエースなんて・・ラケットで触れる球は全部エースを狙えるってことか?そんなわけないと思うけどそう思える位うまい・・いや・・待てよ?うまいのは今のところこっちが狙っていったショットの対応だけ・・でも・・だからって俺が狙うのやめるってわけにもいかないよな・・」

と考えすぎのエーちゃん、時間がなくなり急いでサーブ。

ファーストサーブを確実にと入れていったが、即リターンされて種村がブレイクで2-0。

宮川「あれ・・いきなりブレイクされちゃった。大丈夫かな」
荒谷「確かにクセモノだな。でも今のブレイクは丸尾も悪いだろ。知らねえ相手で情報がないのもあるんだろうが、相手を意識しすぎて思い切って自分のテニスができてねえ。何を焦ってんのか知らねえが・・いつもより浮き足立ってるように見えるぜ。こんなんでどうやってタクマに勝ったんだよ」

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丸尾「(種村さんがどうして第7シードの津田沼さんを破って上がってきたのかわかってきた。津田沼さんは強気のストロークで自分からガンガン狙っていくタイプ。だからこの一撃必殺の対応力にやられたんだ。俺は見た目で種村さんの脚力に難がありそうだからって、単調にエースを狙いにいこうとしすぎてた。それって・・種村さんをなめてたんだ・・)」

自分の思い上がりに顔が赤くなるエーちゃん。

丸尾「(タクマさんに勝って調子に乗ってる・・こんなんじゃダメだ!誰に勝とうが俺はまだプロでもない挑戦者)」

種村のサーブ。エーちゃんはリターンはしっかりスピンで深く、早く決めに来るならオープンコートと2回返して、3回目で決めにいくがアウト。15-0。

丸尾「今のでよくわかった。相手もうまいけど俺もおかしい。これはタクマさんに勝ってプロになると決めた最初の試合。だから期待される価値のある選手じゃなきゃってプレッシャーが掛かってる。それでまずは慎重に相手を見ようと無策のまま攻めて・・逆襲されて苦しくなって硬さが出てきた。情報が充分にある時は自分より相手を見るべきだけど、そうじゃない時はまず自分のテニスをしっかりしなきゃ・・その中で情報を少しずつ積み重ねるんだ。そのプレッシャーはきっとプロになる以上避けられない」

種村の第一サーブが決まり、30-0。更に次のサーブ、これは返すもサーブ&ボレーでやられ40-0。

丸尾「(前に来てるのに気付けないくらい視野が狭くなってる・・まだ焦ってる証拠だ・・自分を自分異常に見せようとするから自分を見失うんだ・・どうやっても俺の以上の事はできないのに!)」

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種村のサーブに今度はいいリターンができるも、これもうまい事返されて種村があっさりキープ。

種村「ここまでは思い通り・・できる限りテンポよくいきたい」
丸尾「すごい・・走りながら体勢崩して絶妙なドロップ・・でも今のは俺なりにやれることはやってた。今、大事なのはまず自分のテニスをすること。相手も強いけど、それはその次。俺がタクマに勝てたことをプラスにするんだ、ビビるな・・調子にも乗るな・・自信にして戦え・・」

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丸尾のサーブ。

丸尾「いくぞ・・ここまでの種村さんの情報から・・最善と思える俺のチェンジオブペース。サーブは一撃必殺を食らわないようにコントロール重視、ワイドギリギリを狙う」

狙い通りの場所へ打て、種村はなんとか返す。

丸尾「いった・・!この優位を保って次は・・相手が一撃必殺をしにくい中央へ深く・・普段より2~3割低速で強いスピン」と打ち返す。

種村「そうきたか・・」とこれを強めに返す。

エーちゃんはなんとかこれを返して、下がって守備体勢へ。

種村はこれに対し、ライン浅めのとこを狙ってくる。

丸尾「ダウン ザ ライン浅め!いける・・いや・・不用意にいくと一撃で逆転される・・一度鋭角にフォアのスライスでタイミングを外す」と狙い通りに打てて、種村は充分な体制で返せない。

丸尾「よし!一撃必殺には一撃必殺!確実に仕留めなきゃこっちがやられる・・種村さんが諦める位思い切って・・」とライン際に返したところで次回へ。

普通に強いですね、多少崩してもとにかく返しが強い。ただやっとエーちゃんらしくなってきたんで、これからかな。強い選手に勝って、選手の格としては上とはいえ微妙なキャラにやられちゃうってのはありえそうな話だけど、あのタクマに勝ったわけだし、勝ってほしいなあ。

長期戦に持ち込めばかな、でもエーちゃんも疲れ出てきそうだけど、どうなんだろう。

凸凹アニメーション6話&7話

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2話掲載なんである程度割愛。

藤井ミサイルの作業に入ってから4日間作業が進まないことを篠塚に問いただされる沖口君。

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後15時間で藤井ミサイルのカットと作監作業3カットちゃっちゃとやっていただけませんか?と言われた沖口君は、藤井ミサイルの作業のせいで3日間徹夜してるのでまず寝ていいですか?と聞く。

篠塚に当然怒られちゃうけど、西嶋さんが近づいてきたので、話を聞かれるわけにはいかんという感じで許可して、沖口は家で寝にいく。

篠塚の行動に気づいてた西嶋さんは「お前、自分が何してるか分かってるんだよな?(演出の)菊池さんに無断でやってるだろ。演出を無視して作業を進めてラッシュ(映像の形にして全体のチェックをすること)の時どうなるか考えたのか?全リテイクもあるかもしれないぞ。その覚悟があってやってるんだよな」と言われる。

篠塚は「覚悟ならできています」と返し、西嶋さんは「ならいい」と去っていく。

篠塚「大丈夫・・元の原画より動いてるんだもの。沖口さんが藤井ミサイルを完成させればリテイクなんてありえないわ」

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篠塚は作業を促すために沖口の家へ。藤井ミサイルが出てくるDVDを持参して2人で見て研究することに。

しかしそれを見てもコツはわからず、篠塚が作打ちがあるので帰ろうとすると、沖口が星野からの手紙を見つける。

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藤井ミサイルは描けたかね?藤井ミサイルは若い君が描くには難しい代物だ・・そして最後に藤井ミサイルの極意が描いており、ミサイルも一緒に飛んでいるんだと絵と共に解説があった。篠塚がこんなのでわかるわけ・・と言ってると

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沖口「そういうことだったのか!ミサイルはリリース直後空中に静止してるんじゃないんだ・・戦闘機と同じ速度で飛んでいたんだよ。つまりユカリの投げたマクラも・・空中に止まってるのではなく腕の動きと同じ速度で飛んでいてそれから加速していたのか・・くっそー、この手紙が早く見つかってたら・・藤井ミサイル見えたり・・」

と要領を得た沖口は作業に没頭。

篠塚は出かけたいのでシャワーを借りますよと言うが沖口は聞いてない。

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篠塚さんの脱衣シーンあり、シャワーシーンはなし(沖口の妄想はあり)。

作業に没頭してた沖口君、後で自分の家のお風呂に篠塚が入ってた事実を知り、その時に気づかずに原画描いてた自分にがっくり。

時間内に作業を終え、出来に満足の篠塚。疲れ果ててた沖口だがその満足顔を見て、沖口も満足。

奉仕型の男だなあ、沖口君は。

そして9日後のオールラッシュ。プロデューサー、演出、監督が揃う中

篠塚「(フフフ・・・みんな度胆抜かれるわよ・・捨て回だった8話・・私が神回に仕上げたんだから!見てなさいよ!)」

沖口は監督も演出もこのこと知らないのにどうなってしまうんだとドキドキしてるとこで6話終了。

こっから7話

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映像を流し始め全員で確認する。口パクのシーンだったものがめっちゃ動くので、うひょー動いてるって感じでアニメーターさん達から絶賛される。

めっちゃドヤ顔の篠塚。

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藤井ミサイルも流れ、こちらも好評。しかし映像が終わると演出の菊池さんブチ切れ。

菊池「な・・何だこれ。俺はこんな指示出した覚えないぞ!俺が修正した時には変わってなかったのに・・一体誰が内容変えやがった!?」

監督も絵コンテと全然違うとあたふた。沖口がやばいと思ってると篠塚が立ち上がり

篠塚「すべて私が指示しました。60カットある止め口パクのうち50カットを動きのあるカットに、星野さんが居られなかったのですべて沖口さんに描いていただきました」と説明。

これ菊池さんが変えたんじゃないの?俺たち制作の指示で動いてたの?星野さんまた逃げたのかよとざわざわする面々。

菊池がどういうつもりだと問いただすと

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篠塚「前半は総集編、後半は止め口パク。アニメは動いてこそアニメじゃないんですか?それを止め絵を多用してお茶を濁すみたいなこと・・こんなの誰がどう見ても捨て回じゃないですか。私は自分の担当した回を捨て回と呼ばれるわけにはいきません!だから私が神回を作り上げたんです!!」

この言葉に菊池さん更にブチギレ。

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菊池「ふざけんじゃーねよ!捨て回!?動いてこそアニメ!?知ったような口利くな!1クールの中には作画のカロリーを落とさなきゃいけない回もある。だからって手を抜いて作るような奴がいないんだよ!止め絵を多用したのは会話の内容に集中してもらうためだ。演出意図もわかんないやつが口だすんじゃねー!!」

沖口がフォローにいくが西嶋さんに「これはわが社の社員の不始末です・・沖口さんには責任ありません」と言われる。

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結局どうするの?となって菊池はリテイクだろと言うが、監督の志水が「いや・・このままでいこうよ。これはこれで結構よくできてるよ」と言う。

菊池は俺の立場はどうなるんですか?と言うが、志水はこの8話も悪くないし、今からリテイクじゃ元も子もないじゃないと言うので、菊池は渋々納得。クレジットに自分の名前出さないでと言って出ていく。

志水はあの藤井ミサイル、星野さんいないのに誰が描いたの?と聞いて沖口が描いたと聞くと

志水「素晴らしかったよ!新人であそこまでやるとは・・藤井ミサイル完璧にモノにしたね」と言ってもらえる。

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ラッシュが終わり、篠塚にも不安があって強がってたらしく、沖口の背中で泣く。

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そこに西嶋さんが話しかけてきて、篠塚を春色ランデブー制作から外すと言う。

篠塚「なぜです!?今日のことですか?あれだけのクオリティの物を作ったのに・・」

志水「篠塚さん、確かに君は8話を立派に作り上げたよ。でもね、アニメはチームワークなんだ。勝手にあんなことをした人間を信用することはできないからね」

篠塚「それでも私は完璧な8話を作りました。作品にとってプラスのことしかしてません!」

志水「プラス?あえてカロリーを落とした8話にこんなに時間をかけて・・・9話以降のスケジュールに余裕を持たせることができなくなったんだよ。君が動かした50カット分の動画の予算、これだって9話以降にまわせたかも・・それに・・」

篠塚「わかりました、私はこれで・・」と話切り上げてどっか行ってしまう。

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3日後、あれから一度も篠塚さんと会ってないなあと悩める沖口はアニメーター仲間の女子2人と食事中に、今落ち込んでる時に攻めろよと言われてると、篠塚から「この前はありがとうございました。この穴埋めは必ずしますので。では」という連絡が来る。

川崎ちゃんがが沖口のスマホを奪って、だったら今度の日曜俺と2人ででかけようぜと勝手に返信する。

ちょ・・と思う沖口だが、篠塚からの返事はおっけー。沖口が興奮して倒れて次回はデート編ってとこで終わり。

自分はアニメ制作詳しくないからってのはありますが、今回の展開は悪くなかった。篠塚は相変わらず無茶苦茶でしたが、駄目なとこちゃんと言われたし、沖口は頑張った部分を認めてもらえた。望んだ部分がちゃんとありました。というより今までなさすぎたんだけど。

しかしデートとなると篠塚にそこまでの魅力を感じてないため、微妙なんですよね。あのゴミ箱と佐野のセクハラスルーがなければ、まだ現実が見えてない周りの事おかまいなしの神回キチっていうだけでヒロインとしての魅力かなり違ったんだけどなあ。

でも良くなった部分があったのは確かでした。この調子で進んでもらって、新しいヒロインも出してもらって、篠塚さんライバル意識みたいのになったらいいかな。ごみ箱の事気にしてなくて、沖口メロメロのままって部分はやっぱ気になるけど、仕事の部分しっかりやって評価されたのはよかったです。

篠塚ってあの会社でまだ仕事できるのかな、無茶苦茶な人だから会社とか作っちゃいそうな気もする。

あひるの空480話

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愛ちゃんとの会話を目撃された茂吉はゴール部分に吊るされ千秋に尋問される。

変な女じゃないだろうなと言う問いかけに茂吉が反論すると、そうか本気なんだなと縄を切ってくれる千秋。

千秋「安心しろ、モキチ。そーゆうことなら全力で応援するぞ。幸せはみんなで分かち合うものだから」

千秋「ほう、愛ちゃんと言うのか、一年一組だな」
茂吉「ナゼ」

千秋「ときにモキチよ。彼女の友達を2~3人紹介してもらうことは可能か?」

茂吉「可能・・・なワケが」
千秋「吊るせ!!」

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このやりとり後、部活へ。部活中に校長が来て空父と会話。

校長「どうですか、調子の方は」
空父「もちろん、モチベーション含め最高潮です。かつてないくらいの感じですよ」
校長「それは何よりです」

空父「ただこの調子じゃダメなんです」
校長「と言いますと?」

空父「まぁ簡単に言うとらしくない。だから一度、元の状態に戻します。あえてね」

本田さんかな?

校長「期待してますよ」
空父「校長も約束忘れないでくださいよ」
校長「約束?」
空父「垂れ幕ですよ、でっかいの」

2人が会話してる隙に空は、七尾から菖蒲の人になんか言われたことを聞いてたので、茂吉に菖蒲の人になんて言われたかを聞く。

「でさでさ、菖蒲の人になんて言われたの?」
茂吉「図星を突かれたんだ。その菖蒲の鯨井さん。丸高のジュニア、チバさんや北住の小西君も。彼らに比べて僕は圧倒的にパワーが足りてない。実力以上のもので勝負できてたのは頼れる存在があったから。僕は変わりたいんだ」と空に話す。

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翌日、愛ちゃんが傘を返しに来るのを心待ちにする茂吉。朝、誰か訪ねてきてないか聞いたり、教室の外に出ることを断固としてせず待ち続ける。

しかし放課後になっても返しには現れず、何か用事があったのかな、たぶんそう、きっとそうと自分に言い聞かせて、1-1の教室を訪ねるも誰もおらず。

何かミスをしたのか。大事な試合前に僕は何をと思いながら部活へ。

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そこには知らない集団が・・大学生で空父が練習相手として呼んだ選手達だった。

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城南大の顧問である渡瀬が挨拶後、練習前に選手たちの身体を見せてもらえますか。一列に並んでもらうだけで結構ですからと願い出て、茂吉をじっと見る。

渡瀬「その足じゃ体が重く感じるでしょう。私が軽くしてあげましょうか」と茂吉に言って、空たちが身長をどうにか伸ばしてとボケたとこで次回へ。

練習相手は敗退した高校のどれかかなと思ったら大学生でした。しばらく茂吉回かな、愛ちゃんどうしたんでしょうね。連絡先を聞いておくべきだったね。

はじめの一歩1105話

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会長がやられたカウンターの解説。

会長「キサマがやられたコトがわかるか?フリッカーの使い手ならではの知り尽くした者のみの実に単純で理にかなった答えじゃ。鞭の切っ先は貫通力を伴う。直線でまともに受けたら弾かれ反動で反撃が遅れる。そこが鞭の先端ではなく、弱い部分を下へ叩く。丸出しになった顔面へ右で袈裟斬りじゃ。無防備なその身体には攻撃の力が残っとる、それは絶大なカウンターとなる」

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鷹村はダメージが残っており気絶寸前の状態。なんとか立ち上がり強がってる状態の鷹村は一歩に鷹村守と書いてーと聞く。

一歩の返事は頑張ってください!

鷹村は天誅ではなく、おうっと返事してバイソンへ向かう。この一歩にナイス激励じゃ小僧と思う会長。後輩に心配された日にはツッパるしかないって事でなんとかバイソンの下へ走れたそうな。

ダメージが残ってる上、カウンターをされた鷹村はフリッカーの刺しあいはもうできず立ち止まり、フリッカーを受け続ける。

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どんどん追いつめられていき、コーナーを背負う。ガードを上げて防御態勢に入った鷹村。バイソンはなおフリッカーを続けようとするが・・

小物(一歩のこと)の分際で偉そうに誰にモノを言ってやがると思った後

鷹村「「いよお、バイソン」と言ってガードを開き「鷹村守と書いてなんと読む?」とバイソンに問いかけ、ジョージさんこのセリフめっちゃ推してるなってとこで次回へ。

カウンター一閃で逆転って感じでしょうかね。バイソンは黙ってた時が一番強そうだったなあ。絵は戻ってきてると思うし、試合自体は悪くないと思う。粗探し的に読んでたりするから、それもあっていまいちに感じちゃうんだろうね。ピンチのわりに緊張感が伝わらないのが残念かな。

ピンキュー★★★14(最終)話

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高速の打ちきり、見逃すとこだったね。予想以上に早かった、落語のやつより早かったんでないか。広瀬が勝って1回戦突破、教科書に乗るレベルの綺麗な俺たちの戦いはこれからだENDでした。

絵も含めて悪くはなかったと思うんですけど、卓球を題材にするにはあまりに普通すぎたという感じですかね、個性がなかったいうか。南雲が最初から強すぎて下から上がっていく感じがなかったのもきつかったかな、キャラに愛着が持ちづらかったですね。試合重ねればと思ったけど、その前に終了してしまいましたな。

この速さだとたぶん1巻の発売前に決まってた感じですかね、アンケが相当ひどかったんでしょうね。1巻の出だしの悪さで更にとどめかな?バスケ部の藤崎君は永遠に卓球への気持ちを燻らせたまま終わってしまったな(´;ω;`)

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