週刊少年ジャンプ2016-03・4号、ものの歩15話、ブラッククローバー43話などの感想(ネタバレあり)

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ものの歩15話

キャプチャ40

竜胆の家で特訓は続き、指し続ける2人。

信歩「・・・・・負けました」

竜胆「敗着は・・・分かるな」

信歩「ハイ・・・」

竜胆「次!!」

ちょっと前の回想へ

キャプチャ41

信歩「超早指し!?」

竜胆「とにかく回数だ。徹底的に矢倉に慣れろ。矢倉以外考えるな、迷う時間は与えねぇ。5分将棋から徐々に始めて、最終的に1分将棋まで縮める」

信歩「1分・・・って、一手1秒くらいですか!?」

竜胆「大会まで2か月。8万分はあるからな。指せるだけ指すぞ」

回想終了

キャプチャ42

信歩の手からピキッという音

信歩「いっっ」

竜胆「!?」

信歩「手が攣りました」

竜胆「・・・・・少し休憩するか?」

キャプチャ43

信歩「いえ・・・続けましょう」

竜胆「・・・おう(この賭けを2か月・・・外したら目も当てられねーな・・・」

今度は十歩との電話回想

キャプチャ44

十歩「もう一度整理するよ。普通次の手を考える時って、無数の選択肢から直観や経験でいくつかの手に絞って考えるんだ」

十歩「けど信歩は全ての選択肢を端から一つ一つ検証してるんだよ。集中力は凄まじいけど制限時間があると検証不足の答えを無理に出すことになる」

十歩「逆に信歩が詰将棋や終盤が得意なのはこの違いのおかげさ。最初から選択肢が絞れている分、十分な検証ができて精度の高い答えが出せるんだ」

信歩「???」

十歩「とにかく選択肢を絞る。それが信歩の最大の課題なんだ。だから戦法は矢倉に絞る。それだけで選択肢はかなり削れる」

十歩「矢倉の弱点は振り飛車戦法だけど・・・知ってるだけで使いこなせない対策の検証は最初から省く。狭く深く、信歩の読みの力で押し切る」

回想終了

信歩(大丈夫・・・自分は信じて進むだけだ)

かねや荘に帰り

キャプチャ45

信歩「あだだだだだだ」

みなと「将棋で筋肉痛なんて聞いたことないわよ」

信歩「あのっ・・・これほんとに効くんですか!!?」

みなと「知らないわよ、初めてなんだから」

信歩「みなとさんがやってくれると言ったのでは!!?」

桂司「・・・本当に量だけは敵わねーな」

香月「特に桂司はね」

桂司「なあ金ちゃん、いけると思う?東京で優勝」

泰金「・・・・うーん、僕は・・・将棋を覚えて一年で奨励会に入ったから」

桂司「いよっ!!神童」

香月「天才自慢?死ねばいいのに・・・」

泰金「違うよ!?だから・・・将棋の成長速度に限界はないと思うんだ。ましてあの子はこんな家にすんで、僕らを驚かすほどの力に、いい友達やライバルもいてくれる。あの子が呼び込んだ、この恵まれた環境で・・・2か月は長いよ」

学校が始まり

キャプチャ46

クラスメート2人「久々にカラオケ寄ってく?」「いいね」「あ、そうそう・・・前アイツ(信歩)誘ったら超テンパってさー、笑ったわ」「何それ」「見てろって」

クラスメート「たーかぁらくぅーん、今日カラオケ行くんだけどさー」

キャプチャ47

特訓の成果がここでも出て、答えを出して行動に出るのが早くなる信歩

信歩「スミマセン、部活の大会が近いのでいけません」

あれ?となるいじわるクラスメート

信歩「・・・・・・・あ、良かったらまた誘って下さ・・・あっ!!?(クラスメートはすでに目の前にはいなかったのあっ!!?)」

クラスメート「・・・別に普通の奴じゃん」「っかしーな・・」

キャプチャ48

信歩の変化が気になる様子の隣の席の女の子

そして将棋部、竜胆と指す信歩

キャプチャ49

竜胆「・・・負けたよ、中盤の両取りでやらかしたな・・・」

信歩「勝ったー!!!」

竜胆「2万敗ぐらいしてるけどな」

信歩「日に数回は勝てるようになりました」

竜胆「一日何百局指してると思ってんだよ・・・(・・まあ今まではそれすら無かったけどな・・・)」

キャプチャ50

と思いつついい顔する竜胆

かねや荘に帰り

信歩「あ!おかえりなさい、みなとさん」

みなと「・・・あんたコレ、部屋のノート?全部捨てるの?」

信歩「はい、もう必要ないので」

キャプチャ51

みなと「・・・・」

みなとと泰金の会話回想へ

みなと「こんなノートとって意味あんの?」

泰金「結果結果って厳しく育てられたみたいだからね・・・きっと信歩ちゃんは努力の過程を認めて欲しくて、無意識に・・・形に残る努力をする癖がついちゃったんだろうね」

回想終了

信歩「・・・もういいんです・・・努力の結果は全部、自分の将棋が覚えていてくれますから」

みなと(・・・少しずつ、解いてるのね。ここに来たときかかってた・・・呪縛を)

みなと「・・・手伝うわよ」

信歩「え!」

泰金「・・・・・・」

この様子をみてた泰金。信歩が部屋に戻ると

キャプチャ52

信歩「!!!」

泰金「・・・信歩ちゃん、僕と指そうか」

桂司(金ちゃんが自分から・・・)

みなと(トーナメント以外で指すのいつぶりよ?)

泰金「・・・平手で指すのは初めてだね」

信歩「!・・・・・ハイ」

泰金「矢倉しか指さないんだって?」

信歩「!!」

キャプチャ53

泰金「・・・見せてごらん。キミの時間を」

泰金は振り飛車へ

桂司(信歩を・・・試してるのか?金ちゃん)

信歩(勝てと・・・いうことですか?奨励会三段・・・・リスクは理解ってたつもりです。この人の振り飛車に自分の矢倉じゃ絶対勝てない・・)

香月「!!何?泰金が指してんの?」

桂司「信歩が矢倉に絞ってんの知ってて・・・振り飛車ぶつけて来たんだよ!!」

信歩(矢倉ならここで銀を上げる・・・でも他の戦型に変えるなら今しかない。矢倉じゃ勝てない・・・)

キャプチャ54

竜胆と十歩に協力してもらった日々を思い出し

キャプチャ55

矢倉を続ける信歩

桂司「矢・・・倉・・・」

キャプチャ57

信歩(・・・勝てる、勝てないじゃない。駒に触り続けたこの手を、歩いた道を信じて、勝ちます!!!)

泰金「・・・・曲げないんだね・・・本気で・・信じてるんだね」

うなずく信歩

キャプチャ58

泰金「・・・強くなったね。形なんかなくても君や僕たちは覚えてる」

泰金「この春この世に信歩ちゃんより頑張った人間なんているもんか。誇って行きなさい、キミの将棋を」

信歩「はい!!!」

キャプチャ59

今初めて臨む 勝つための戦いへってとこで次回へ

次回から大会のようですね。竜胆にも勝てるようになって、実生活にも成果が結びついて、心も強くなっててと駆け足気味ではありますが、うまく成長を表現できてたかなと思う。努力描写もしてるし、泰金セリフでフォローもしているしね。

これで勝ち続けても納得はいくかな。特訓パートはうまいんですよね、面白い。持ち上げ方と周囲からの愛され方がやや過剰なので、信歩のキャラを受け入れられているかどうかで大分違うとは思いますが。

みなとのサービスシーンがエロ可愛くあるけど、過剰になりすぎるとあざとくなるし、うまくやっていってほしい。

十歩は信歩本人より信歩をわかっている状態。恐ろしい子ですよ┏(^q^┓)┓でも非常に良いアドバイスでしたね。

しかし結局矢倉がどういうものかってのは、今回も説明あんまなくてわからんかったですね。振り飛車に弱いってのだけインプットされました。うっすい知識だと守りの戦術ってイメージですが・・・この辺の説明は試合中にやるのかな。

試合でいざやられて困るのかと思ったけど、泰金で一度やられて(貫き通すか試したって感じだからやられたわけではないが)戸惑うことなく貫き通す覚悟ができたってのは良かったなと思う。

試合が前回はいまいちだったんで、今回はどうかなってとこですが、今回は特訓パートちゃんと描いて、この成果が出るっていう期待があるので、前の試合パートよりは大分良さそうかなと思う。

まあ将棋わからないから、どうしても試合は他の人に比べて面白さが減るってのもあるんでしょうけどね。心理描写やリアクションで楽しむ部分が多くなってしまうので。

蒼馬まで勝ち続けるってわかってる中でどう面白くしていくのか注目したい。掲載順位が微妙なとこいるので、この大会がかなり大事かもしれませんね。

ブラッククローバー43話

キャプチャ60

百夜の魔眼、サリー登場ってとこから

サリー「あれ~~~~、通信魔導具で呼ぶから来たのに魔力あんまり集まってないじゃん~~。ま、もうそんなのどうでもいいんだけどぉ~~~」

バロ「コイツらが邪魔するんだ・・・!!片付けてくれよ!!」

シスター(・・・何だい・・この禍々しい魔力は・・・!)

シスター「白夜の魔眼・・・!!あの王都を襲ったテロ集団かい・・!?そんな奴らが関わってたとはね・・・!ゴーシュの魔法を易々と防ぐなんて・・・」

アスタ「気をつけろゴーシュ先輩、バーチャン・・・!アイツ・・・銀の団長の攻撃も防いだって聞いた・・・!」

キャプチャ61

サリー「フフフ・・・いっくよぉ~!」

サラマンダーの中に入り込んでつっこんでくる

アスタ「来るぞ!!」

ゴーシュ「これならどうだ・・!?」

キャプチャ62

鏡魔法 リフレクト・リフレイン!!

これも屈折させられて当たらず

ゴーシュ(全部ひん曲げやがった・・!!)

キャプチャ63

サリー「イイ~魔法だけど、ボクのサラマンくんの中で屈折させちゃうとあんまりイミ無いね~~~。もっと強力な魔力があれば別だけど、ねッ!」

サリーの腕からのベトベトがアスタに向けて飛んでくる

アスタ「!こんなもん」

キャプチャ64

斬ろうとするも途中で分かれて空振り

アスタ「なッ!?」

それが体にくっついて捕獲される

アスタ「ぶわッ!!」

キャプチャ65

サリー「捕まえたぁ~~~~~~♪」

アスタ(動けねー・・・!!)

サリー「フツーの人間にしか見えないんだけどな~~~、どこか違うのかな~~??キミのこと、ぜ~んぶ知りたいな~~」

キャプチャ66

サリー「ん~~~~~、えいっ」

アスタ「うぎゃあ!!いてぇ~~~~!!そしてこえぇ~~~!!」

サリー「血はフツーだね~~~。そいじゃちょっと小指の爪もらうね~~~~、フフフフフフ」

アスタ「やめろぉーー!!」

キャプチャ67

ベトベトサラマンダーに向けて炎の魔法

サラマンは溶けて、サリーへのシスターの炎パンチ

サリー「わっと」

キャプチャ68

シスター「そこまでだよ・・・!この子はわたさない!!」

キャプチャ70

サリー「ありゃ~~、サラマンくんが溶かされちゃった」

アスタ「バーチャン!あざす!!強かったんスね!!」

キャプチャ69

テレジア「腐っても元・魔法騎士団!!紅蓮の女豹・テレジアたぁ私のことよ!!」

アスタ「えッッ!!?元・魔法騎士団・・・!?紅蓮って・・じゃあフエゴレオン団長とか知ってるんスか!?」

キャプチャ72

テレジア「フエゴ・・・あぁフエ坊ね!宮廷に仕えてた頃あの子の教育係だったのさ、私は。とんだハナタレ小僧だったけど立派になるもんだよ!」

アスタ「想像つかなすぎる・・・・」

アスタ「・・・バーチャン・・・だけど今フエゴレオン団長は・・・」

テレジア「ああ・・・知ってる・・・絶対に・・アイツを捕まえるよ・・・!!」

サリー「う~~~~~ん、3対1かぁ・・・分が悪いな~~~」

バロ「オイ、アンタ・・・!オレも必殺の泥魔法で応戦するから・・この体動くようにしてくれ・・・!!アンタなら何とか出来るだろ・・!?」

サリー「え~~~~、方法あるにはあるけど・・・いいの~~~?」

バロ「何でもいいから・・・早く回復させろ!!あと金もくれ!!そしたらちゃんとアンタの役に立つ・・・!!(な~んて言いつつ治って金もらったらソッコー逃げるけどな~~~)」

サリー「じゃあやるけど・・いいの?」

バロ「あぁ・・・!!」

サリー「ホントに~~~??」

バロ「いいっつってんだろ、しつこいぞ!!」

サリー「お~~け~~~、それじゃあ・・・」

キャプチャ73

サリー「えいっ」

バロ「え・・・グヒィアアあああああああ」

ネージュ「・・・・バロ兄ちゃん・・・!!」

テレジア「・・・・!?」

アスタ「なんだなんだ!?」

キャプチャ74

バロ「ヒグぅぅぅ、グヒっ・・・うぼああああああああ」

テレジア「・・・・!!何だい、ありゃあ・・!!魔力が膨れ上がっていく・・・!?」

アスタ「・・・・・」

キャプチャ76

泥の魔人に変化

サリー「あちゃ~~、ちょっと失敗♪動けるようになったし魔力も跳ね上がったけど・・・人格がどっかイっちゃったぁ~」

子供たち「わあああああああああ、バケモノだあー!!」

テレジア「子供たちを護るよ!!ゴーシュ、アスタ!!」

アスタ「うすっ!!!」

キャプチャ77

マリー「!」

ゴーシュ「行くぞ、マリー」

マリー「お兄ちゃん!?」

アスタ「え・・・!?えええ、ゴーシュ先輩」

キャプチャ78

目を離したすきに泥魔人から攻撃

サリー「フフフッ、今回はちゃあんと連れて帰るよ、アスタぁ~~~」

キャプチャ79

ってとこで次回へ。

まあよくある展開ではありますが、安定した内容が続いてるね。サリーのきちっぷりとゴーシュの妹最優先はぶれてなくていいキャラしてると思う。ゴーシュはマリーに言われるかなんかして戻ってくるだろうけど。

シスターオババさんも名前わかったけど、紅蓮だったんですね。炎の魔法はわかりやすくてかっこいいね。でも紅蓮の元エース的な感じだから、もっと強さみせてくれてもいいかも。

兄貴がこんなんなっちゃったから、ネージュがアスタたちに加勢したりするのかな。味方になるのか、それともサリーに連れてかれて敵になるのか。

今回も見るにゴーシュの魔法とは相性良い、炎の魔法が弱点って感じですね、ベトベトサラマンダー。こういう部分をもう少ししっかりやって、魔法掘り下げてくれると考察部分でも楽しめるんですけどねえ。

この辺が足りないかなあ、この漫画は。でもその分、難しく考えずに読めるというとこもある。サラッと読めますしね。アンケは実際それでとれてて、掲載順いいですからね。勢いでテンポよく、ヒキと見せ場しっかりって感じなんですよね。

でも考察できる内容になるともっといいかなと思うけど、そこまでやらないかな。主人公が魔法使えないっていうのがあるから、そこまでやる必要なしって感じですかね。

ノエルかユノで魔法を掘り下げていくと思ったらしないから、そこは重要視してないんだろうね。

次号はセンターカラー。もう数話続く感じかな。どういう決着になってどう締めるのか。アスタさんのお説教タイムはあるのかなど注目である。

その他

BORUTOが元アシスタントの人が画で始まることが決まってましたね。驚きなのは脚本も岸本さんじゃない事。目は通すんでしょうけど、本人がほぼ関わらんとは・・・編集の意向かな。

アニメもいまだに続いてますし、映画もよかったようですしね。続けたい意向も仕方ないかな。脚本は映画に関わってた人らしいですしね。まあ一応ナルトスタッフってことでって感じかな。

欲張らずに終わらせておいて、いいイメージのままで続きは想像にお任せにしてもって思うとこもありますが、自分が言えたことじゃないですし、ファンからしたらとにかく続きがあるのは嬉しいことでしょうしね。面白ければ何でも良しですし、内容次第ですね、結局。

まあファンが喜ぶとはいえドラゴンボール超みたいになられるとアレなんですけど・・・当時大ファンではまりまくった自分としては、がっかり内容で観るのつらいとこある(;´∀`)

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『週刊少年ジャンプ2016-03・4号、ものの歩15話、ブラッククローバー43話などの感想(ネタバレあり)』へのコメント

  1. 名前:名無しさん: 投稿日:2015/12/21(月) 15:37:44 ID:Q4MzQ4ODQ

    ものの歩いい感じですね。なんか話の輪郭がハッキリしてきたような?おっしゃる通り次の大会編が主人公にとっても作者にとってもめっちゃ大切になりそうですね。魅力的な敵キャラをどれだけ出せるかですから、引き出しの数が問われそうです。キツくなってきたら途中で敗退させるかもしれませんね(笑)

    十歩も初登場から大分いいポジションに移ってきましたけど、このまま参謀というよりはどこかで主人公の前に立ちはだかるような好敵手になってくれたらいいかなと、少し思いました。

    ブラッククローバーもゴーシュが暴走したり(笑)大分キャラが自由に動き始めたように感じました。

    ジャンプはナルトコンテンツをかなり慎重に扱ってますね(笑)多分海外人気が高いから、これを切っ掛けに海外市場の拡大加速に繋げる思惑があるんじゃないかなと思います。

  2. 名前:ゆぺお: 投稿日:2015/12/21(月) 18:27:38 ID:MyNjM4NjM

    そうですねー、相手キャラが相当大事ですねえ。今回は前回と違ってすぐ敗退とはいかないから長めになるでしょうしね。本当に蒼馬までに敗退したらある意味凄いですが(;´∀`)

    十歩はまあ一緒に歩くことを目標にしてる感じなんで、彼も奨励会目指すでしょうから、そこでライバルになるかな。かねや荘のメンバーもそれぞれそうなるんでしょうし。キャラ立ってるだけににそこまで連載を持たせたいとこですね。

    ゴーシュは暴牛の先輩の中じゃ一番しっかりキャラ立ってますね。アスタだけが目立ってた頃から脱却したかなって感じがしますね。

    ナルトの海外人気凄いらしいですね。ワンピースをしのぐとか。海外のイベントとかじゃメインとかなんでしょうしねえ。その辺の考えもあるのかな。

  3. 名前:菜々氏: 投稿日:2016/05/17(火) 20:59:48 ID:UwMTQ1MTM

    「泰金ちゃん」じゃなくて「信歩ちゃん」ですかね。

  4. 名前:ゆぺお: 投稿日:2016/05/17(火) 21:23:12 ID:M2NDIwMjk

    ああ、そうですね、大事なとこで誤字申し訳ない。ご指摘ありがとうございます○┐

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