週刊少年ジャンプ2016-11号、ものの歩21話、ブラッククローバー49話の感想(ネタバレあり)

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ブラッククローバー49話

リヒトのお怒りの魔法もなんとか切り抜け、ハイテンションでさあ倒そうってとこから

キャプチャ85

アスタ「いよっしゃああああああ!!覚悟しやがれ丸眉ー、わはははは」

ヤミ「いや違ったわ」

アスタ「ええええ!?」

ヤミ「団長の力見せるって言ったからオレがやるわ。つーかオマエがやったら死ぬ」

アスタ「ええええ、どーしてくれるんスか!?オレのこの上がりきったテンションんんんん!!」

ヤミ「いや知らん。テメーはこのガリガリ顔面ラインマンとやれや」

キャプチャ86

ヤミ「さてと・・・・久しぶりだぜ、全力を出すのは」

背後に闇のオーラみたいの出して、リヒトに向かっていく

キャプチャ87

そのまま斬りにいくもかわされる

ヤミの背後に移動し攻撃するリヒト

キャプチャ88

闇魔法 闇纏・無明斬り

リヒトの魔法が引き寄せられて消失していく

リヒト(・・・やはり・・こちらの魔法が引き寄せられている!これが闇魔法の力・・・!!)

ヤミ「テメェ、さっきの昔話で話が終わったワケじゃねぇよな?続き聞かせろや」

ヤミ「テメーの本当の目的は何だ?その魔導書を持ってるってことはクローバー王国民だよな?なんで祖国を狙う?」

リヒト「・・・・君も・・・異人なればこそわかることもあるんじゃないか・・?この国の歪みが」

リヒト「飢えて死にかけている者がいるかと思えば、食べきれぬ食物を捨てる者・・・」

リヒト「魔力の多寡で優劣をつけたかと思えば・・・高き魔力を持ちながらも生まれを理由に差別されるもの・・」

キャプチャ89

リヒト「生まれた国が違うことで正義の名のもとに傷つけられる者・・・そういった歪みから我々は生まれたんだ。その歪みを正す為にね」

ヤミ「・・・要点が見えてこねーな・・オマエがやろーとしてることはその歪んでるやつと同じなんじゃねーの?・・・・オマエ・・正気か?」

リヒト「至って正気だよ・・・君たちの罪には罪で応えよう」

キャプチャ90

ヤミ「あくまでテメーの我を通すってか、そーゆーヤツは好きだぜ・・・」

ヤミ「・・・しかし、テメーは嫌いだがなァァァ」

キャプチャ91

前回の鞭の魔法と闇の刃の応酬

この戦闘を見ているアスタ

キャプチャ93

アスタ(・・・な・・何だこの戦い・・・!!レベルが違いすぎる・・!!これが団長の全力・・・)

アスタ(魔力の無いオレが鍛えたところで・・越えられんのか・・!?この人も・・・魔法帝も・・・ユノも・・・・!!)

ヤミさんの前に空間魔法が発現してそこから光が飛んでくる。

これを刃で消すヤミ

ヴァルトス「リヒト様・・・!手助けお赦し下さい」

キャプチャ94

ヤミ「・・・・・オイコラ小僧」

アスタ「どわぁぁぁ!?」

ヤミ「何フヌケてやがるこのバカタレ。あのガリガリくんはテメーに任せたんだ。オレは出来ねーヤツにはやらせん」

キャプチャ95

ヤミ「どうにかしろ、オマエの戦い方で」

キャプチャ96

アスタ「・・・・・・ハイッッ!!!」

アスタ(そうだ・・!オレが何が何でも魔法帝になる。ヘコんでるヒマなんてねぇ!!)

アスタ「うおっしゃァァァ、やってやらぁー!!まずはテメーを倒す男になぁぁる!!」

キャプチャ97

空間魔法 ミリアドブラック

ヴァルトス「二度はやられん・・・」

いくつもの空間魔法の穴から攻撃が飛んでくる

ヴァルトス「いくら先読み出来たとしてもこの数を防ぎ切れるか・・・?」

アスタ「ずりゃあああ!!」

迫りくる魔法を剣で消していく

キャプチャ99

すべてを防ぎきれずくらうアスタ

アスタ「ぐ・・・・!!(一発防げなかった・・・!)」

ヴァルトス「これを永遠に続ける・・・オマエが動けなくなるまでな・・・!」

アスタ「うおおおおおおお」

アスタ(・・・くそ・・!アイツの魔力が無くなるまで持ちそーにねぇ・・・・!足もそろそろ限界だ・・このままじゃやられる・・・!)

アスタ(どうすれば・・・考えろ・・冷静に・・・オレの戦り方で)

ここで思いついた!って顔をしたアスタは

キャプチャ100

両手の剣を捨てる

ヴァルトス「唯一の武器を捨てるとは・・正気を失ったか!?」

ヴァルトス「ならば望みどおり特大の一発をくらわしてやる!!」

アスタは集中して、空間魔法が広がる場所を即座に見極め

キャプチャ101

アスタ「うおおおおおおおおお」

その穴に突っ込んでいく

ヴァルトス「な・・・!!!(私が攻撃するより早く空間に入っ・・)」

キャプチャ102

空間魔法を抜けて顔面一発

ヤミ「ぶわはははははは!!ただブン殴るって!!オマエやっぱオモシれーわ!!」

リヒト「油断したな」

リヒトが背後から鞭魔法

キャプチャ103

ヤミ「そりゃテメーだ」

リヒト(攻撃が吸収された!?そして・・動けない!?)

キャプチャ104

ヤミ(闇魔法、黒穴からの闇魔法、闇纏・黒刃!!!)

アスタ「うおおおお、ヤミ団長ォォーー!!!」

キャプチャ105

とキラキラ目でアスタが言ったとこで次回へ

ヤミ団長かっこいいですねえ、文句ないです。人気も一気にあがるでしょうね。シリアスにかっこよく終わるかと思ったら、アスタリアクションでギャグっぽく戻るっていう(;´∀`)

ヤミは全力になったんでしっかり強さ見せてくれましたね。リヒトは当面のボスでしょうから、こっからもう一つ強いとこ見せてほしいですね。存在感増してほしいところ。

アスタはアスタらしい戦い方でしたね。ヤミさんがかっこよすぎてるんでいまいち記憶に残らないけども。というか空間魔法は厄介なんで、一発で終わってヤミさんを見てないで追撃してマウントとってぼこぼこにして潰しておかなきゃ(´◉◞⊖◟◉`)

しかしリヒトの言ってる事もわからんではないですね。実際、王国の闇は深そうですからね。それによって生まれる悲劇も多そうですし。

内部から変えていくのは上の立場にあがっていく必要があるので相当時間かかりますからね。魔法帝やアスタがそうしていってほしいとこですが。

リヒトたちは外部から力によって変えようとしてるわけでしょうけど、民にも無差別に犠牲出してるんで、そこがいかんとこですね。単なるテロ集団になってしまっていると。

虐げられたことで弱い立場の人のこともわかってて改革をっていうなら違うんですけどね。主に高き魔力を持ちながら評価されない・・国が違うことで~の部分にリヒトの歪みは集約されてる気がします。

正気と思い込んでる狂気って感じですかね。差別の犠牲者といえるんでしょうけど。アスタやヤミはそれに立ち向かっていってる立場ですからねえ。王国にいた時に傍にそういう存在がいれば違ったかもしれませんね。

まあさすがにやられてないでしょうから、一撃もらったことによってリヒトもさすがにちょっと本気出してって感じになるかな。しかし思ったより長い戦いになりましたね。

もっとさらっとちょっと力の表面見せて終わりかと思ってました。最近はほんと安定して面白い。地味に画の安定が凄いなと思う。次回も期待

ものの歩21話

岬戦に挑む信歩。この大会に挑む前の思いから

キャプチャ107

信歩(自分がもらってばかりだったからかもしれない。初めてできた友達の為に自分にも何かあげられる物はないかと思った)

そう思う信歩のズボンのポケットには歩の駒があり、それを手に取りだす

そして岬戦へ

キャプチャ108

信歩(勝つ!!!勝って竜胆君を、蒼馬君の待つ決勝へ・・・!!!)

(最後の大会、今年こそは部長の責務を果たす・・・そして、あの部屋に残すんだ。最高の棋譜を!!!)

みなと(最悪の事態・・・対振り飛車だけは回避できたけど・・・相矢倉か。相手もオハコって感じね)

信歩(相手が居飛車でよかった、なんて考えは序盤で吹き飛んだ。矢倉の研究量でもこの人の方が上だ・・・!!!)

竜胆(・・・単純に年月の差・・・救いは岬がオールラウンダーだったこと)

竜胆(岬にとっては多くの選択肢から選んだ矢倉・・信歩は死ぬ気で矢倉に絞った成果でなんとか対抗できてる)

信歩(・・・リードを奪うどころか、ミスをしないので精一杯だ・・!!)

みなと(・・・まだ目立った変化はないけど・・・)

キャプチャ111

能塚「・・・あの・・」

みなと「あ?グーがチョキでパーよ」

能塚「えー!?」

みなと「ハァ・・・今はお互いグー(矢倉)に構えてあいこの状態。でもおそらく相手の方が序盤の知識は豊富よ。たぶん信歩の予習が間に合わなかった・・知らない形に誘導してくるわ」

能塚「知らない形・・・」

みなと「経験値の差でリードを保つ・・それが岬の狙いよ」

信歩(・・・負けられない・・・ミスはできない)

キャプチャ112

みなと「チッ(違う!!無難に指してたら岬の思う壺よ。自分の道で行きなさい、信歩・・・!!)」

竜胆「・・・・」

(・・・隣が気になるようで。確かに一人でも負けたらお終い・・・じゃそうなるのか・・・俺はどうだ?)

キャプチャ113

岬の方を見て

(・・・・アホだからイライラはするが・・負ける心配だけはしない)

士の回想へ

モブ生徒「もうすぐ夏休みだね~、士君は将棋部入ったんだっけ」

「・・・行ってないな」

モブ生徒「え!?辞めたの!?」

「・・・いや」

と言って将棋部の前を通りかかると

キャプチャ114

「女神・・・棋皇対歌川七段相矢倉!!!美しい・・・!!!女神はここにいたのか・・・」

「もう1回並べよう・・・嘗め尽くそう!!そうだ今度は後手歌川先制目線で・・」

モブ「・・・あれ将棋部の人?やば・・・」

「・・・・悪い、先に帰っててくれ」

キャプチャ115

「岬さぁん、部室で変態行為に励むの止めてもらえませんか」

「士君!?大会ぶり・・・って棋譜並べてただけだよ!!」

キャプチャ117

「わ~~!!!もう来ないかと思った・・!!!」

「・・・将棋部が将棋指しに来るのは当たり前でしょう」

二人で将棋を指す

(久々の岬さんは明らかに何かが違っていた。序中盤の手堅さ、定跡の研究量、捌きの良さ・・・)

「・・・美しいだろ?」

「黙ってて下さい」

「・・・!!なんだよー」

(この人は元来棋譜マニア、美しい(とかいう)棋譜や指し回しはあの脳に焼き付いている)

キャプチャ118

(あの鬱陶しい美学とやらは、ただのわがままから、勝つための強さへ昇華した・・・負ける心配は・・・したことない)

回想終わり

信歩(・・・差が詰まらない。いや、離されていってる?)

竜胆(・・・バカ集中しろ!って俺もか・・・くそ)

信歩「・・・・・」

苦しみながら指す信歩

(そう、そこだ)

竜胆(・・・完全に相手のペース)

みなと(勝負になってない)

信歩(・・まるで相手の思い描く棋譜を一緒に作らされているような・・・)

キャプチャ121

決してリスクは冒さず、圧倒的リードではないが、永久に埋まらない距離

信歩(・・・・強すぎる・・・)

竜胆(・・・折れるな・・・信歩!!!)

この局を見てる人達「岬に正面から挑む一年なんて珍しいと思ったけど・・ダメそうだな」「矢倉しか知らないだけじゃないの?」

キャプチャ122

信歩(思うな、思うな、何度も叫ぶが、それは凄い力でこみあげてくる。勝てない・・?)

受験の時と重ねて

信歩(・・・まただ、結局、本当に一番勝ちたい時だけは、絶対に勝てない)

信歩(・・そうか、この局面はあの日の自分だ・・・そう何度も見た景色。いつものことだ)

キャプチャ124

信歩(ここまではいつも通り)

息を深く吸い込んで

信歩(ここがスタートライン。ここからだ!!!ここで変わるんだ!!勝ちたい)

キャプチャ125

信歩(勝てる自分に!!!)

(飛車を切った!!?これは・・・想定外・・・!!!)

岬の優勢は揺らがない。しかし・・・思い描いた棋譜は

僅かに乱れた

キャプチャ126

ってとこで次回へ

今回は全体的によかったです。求めていたものが補完されてました。特に士視点の回想があったのはよかった。ここ一年の努力によって磨かれた岬の強さを絶対的に信頼してるって事ですね。この人で負けたら仕方ないって認めてるんでしょうな。

1年前に敗退してるのに今回も美学優先の行動に士がどう思ってるのかっていうのはかなり知りたいとこでしたし、それと同時に美しさや棋譜にどれだけこだわってたのかが伝わったのもよかったです。

最初に美学の部分で早めの投了が頭に入っちゃってたんで、美しさにこだわるとこがまだしっかり伝わってなかったのですよね。スッキリしない部分もあったんですが、今回でかなり解消されましたね。二人の対局に集中できそうです。

しかしあの謎モザイクはなんだったのか、意図がよくわからないので別の意味で気になる(;´Д`)大量の鼻血で血染めになってるとかかな・・単に変態っぽさを表しただけかもしれませんが。

信歩の熱い気持ちはよかったです。ただどういう考えでどういう狙いでこの一手を指したのかというのは次回やってほしいかな。今回は諦めない、折れない心、前の自分とは違うっていう気持ちの表現を優先したと思うので、今回はこれでいいと思います。

まあ竜胆やみなとが意図を察して解説になりそうではあるかな。十歩戦もそうですが対局者同士の駆け引きの心理みたいのはまだあんま描かれませんね。

基本的に熱い想いとか感情的なものが中心かな。そっちの方がわかりやすいんですけど、これはどうだろう、そうくるのか的なのが増えていくといいかな。細かいことはわからないけど、表情や台詞で十分楽しめるので。まあこれはあくまで自分の好みですけども。

今回の岬の飛車を切った!?想定外みたいな台詞とかよかったです。まあそれをじっくりやると話が長くなるでしょうから、話がゆっくりできるようになってから期待。棋力が均衡している必要もあるでしょうしね。

これで想定外のとこに打たれたことで美しさが損なわれて、ミスにつながっていったりするんですかね。今の岬相手に想定外の一手を打てたっていうのが、それだけ矢倉に絞って努力をした成果ってことでしょうね。

どう綻びを見せて勝利へと迫っていくのか注目したい

しかしみなとはあれだけで素の性格出てるんじゃ、普段隠し通せているんだろうか(;´∀`)

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『週刊少年ジャンプ2016-11号、ものの歩21話、ブラッククローバー49話の感想(ネタバレあり)』へのコメント

  1. 名前:クマー: 投稿日:2016/02/15(月) 14:56:30 ID:g0MDY4MzY

    なんかもう、リヒトさん出てきて早々語りすぎてて貫禄無いっす
    語る思想も矛盾を抱えまくってるし、誰かに利用されてるようにしか思えない
    じゃなきゃ一組織の長として小物過ぎるというか

  2. 名前:リジェネ: 投稿日:2016/02/15(月) 16:40:38 ID:IzNjAwMzU

    信歩が飛車を切った所で終わりましたね

    相矢倉とはいえやっぱり経験の差で普通にやってたら勝てないという事で相手の読み筋の外を狙っていきましたね~
    でもその手を読んでない(少し読んで有力ではないので切り捨てた)という事は岬が「その手では勝てないよ」と言っているようなもので信歩が岬より読みが深くなければ勝てない展開になって、まあこれで勝機はできたのかなと思います
    将棋好きなので盤面を重視してしまいますね(^^;

  3. 名前:ゆぺお: 投稿日:2016/02/15(月) 17:13:57 ID:kyMjA1MDY

    光やらあててあんだけ大物感あったのに出てきた途端語りすぎって感じですからね~。やっぱ小物感がありますね。敵としてのかっこよさはないキャラですね。大ボスてはちょっと弱いですね。まあ誰かに利用されてるのは大いにあるでしょうねえ。結果的に踏み台にされるんではないかと。

    せめて最後に強さの格だけは見せてもらって退いてもらいたいですね。

    なるほど~、読んでないっていうのにはそういう意味が含まれてるんですね。深いなあ。その辺まで読み取れれば読む楽しさも変わってきそうですね。

    盤面は描かれたり描かれなかったりですから、将棋分かる人にはどうなのかなって思うんですが、ある意味想像の余地があるから、それはそれで楽しめるのかな。ここはこう打ってこうなったんだなとか・・・そんな感じで。詳しいと細かな状況や心情がわかってうらやましいです。

  4. 名前:nanashi: 投稿日:2016/02/16(火) 05:42:52 ID:QzMjkzNDQ

    ものの歩…とりあえず熱い回、って感じですか。
    めがねちゃんとみなとは初心者&解説枠に収まってますねw
    相手側のエピソードは不満なしなのですが、信歩って時々、熟練者をハッとさせる手を打ってますけど、あんまりそれに対する裏づけというか理由付けってなんかあるのかな、と。
    今まで変われなかった分、溜め込んだ力をこの一手に込める!っていう決意というか熱さは十分に感じましたが。
    なんだかんだでセンスがあるってことなのかな。
    二人チームなので、どうしても相手も二人の関係性になっちゃって幅が出ませんね。
    まあそんなにダラダラやらず、サクッと終わらせる為というところでしょうか。
    後二回くらいで決着させて、決勝への盛り上がりも作れればベストか。
    掲載順下がってきてるかな~…うーん頑張って欲しい。
    あ、モザイクはちょっとスベってる感じですかね(^ω^

  5. 名前:ゆぺお: 投稿日:2016/02/16(火) 19:38:03 ID:ExNDI5MDc

    この作品は今のとこ熱さ優先なんですよね~、そこが良くも悪くもですかね。

    そうですね、確かに特訓前の大会でもかやね荘のメンバーが驚くような手を指してましたしね。終盤の強さや努力は伝わってますが・・・まあこれだけ短期間で上達するんだから才能がもちろんあるんでしょうけど、柔軟な発想とか勘の良さとかがあるイメージではまだないんですよね。確かにその辺のはっきりした理由づけみたいのはないですね。今のとこはセンス・・でいいのかな。ちょっとズレてるとこがあるので普通の人とは違った着眼点があるとかそんな感じだったりするのかもしれませんが。

    竜胆が勝ち確定状態っていうのが団体戦としては微妙なとこではありますかね。決勝にいけば違うんでしょうけど。それにしても集中してなさすぎなので、士が少し竜胆が驚くような一手を指してくれるといいかなと思います。

    掲載順は中盤~下位は色んな作品がいったりきたりなので、続かなければまだ平気かなと。この週まではそれなりのとこにいましたしね。単行本の売り上げも大事でしょうから、他の連載陣考えても2巻以降であげていかないときついかもですね。モザイクはちょっとすべり気味でしたね(;´∀`)

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