週刊少年ジャンプ2016-20号、ものの歩30話の感想(ネタバレあり)

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ものの歩30話

仙國vs信歩は信歩の攻勢が始まり、蒼馬と竜胆戦は終局へってとこから

キャプチャ103

今度こそ、互いに悔いはない

蒼馬「・・・負けました」

キャプチャ104

竜胆「・・・ありがとうございました」

話したい事は沢山あるけど

キャプチャ105

互いに頷き

試合はまだ終わってない

その終わってない信歩と仙國の対局へ

キャプチャ107

十歩(形勢は依然信歩が不利。端に戦力を集めて穴熊の壁は破ったけど)

信歩(端攻めの体勢を整えている間、飛車先は突破され矢倉も崩れてる・・)

キャプチャ106

仙國(無理をして飛び込んだ代償は大きいぞ。勝つのは私だっ!!)

蒼馬「・・・・・」

蒼馬がこの対局を見守る中、蒼馬が仙國に入部を頼まれた時の回想へ

キャプチャ108

仙國「藤川杯で君を見た。頼む、大会に出てくれ」

蒼馬「・・・やめて下さい。僕は将棋を続けるつもりは・・・」

仙國「・・・・私は小さい人間だよ。勝ちたいのだ、何が何なんでも結果が欲しいのだ」

仙國(奨励会での敗北、私にとっては人生の挫折だった)

仙國に勝った相手「ありがとうございました」

キャプチャ109

仙國(だが私に勝った相手はまるで朝食でも済ませたかのように立ち去った。生きる世界が違う)

仙國(上に行く資格がないのなら、始めから将棋など・・・いっそ嫌いになれたなら、どんなに楽だったろう。勝ちたい。将棋が勝負である以上その想いだけは消えなかった)

キャプチャ110

仙國「お山の大将でもいい、自己満足でもいい。私は将棋を嫌いになりたくないのだ」

説得され入部するも、他の部員は不満たらたら

他部員「部長・・・わざわざ一年をスカウトしたらしいぞ」「ほんと・・・勝つのだけが目的って感じだよな」「将棋が好きとかじゃなさそうだよねえ」

蒼馬「・・・・・」

回想終わり

勝ちたい一心の仙國は力強く指していく

信歩「・・・・・!!」

キャプチャ112

信歩(まだ圧倒的に不利・・・でもやっとわかった。ここなんだ、定跡を外れて力勝負になった時、ここが一番楽しい時間)

端に香車を加える

仙國(香香飛の三段構え・・・あくまで端を突破をする気か)

仙國「・・・・っ」

モブ「穴熊圧勝の・・・ハズだったよな・・・?」「すげえ勢いで追い上げてる・・・!!!」

能塚「・・・・・絶対勝てない・・・はずだったんじゃ」

キャプチャ113

みなと「・・・・だから言ったじゃない。それはさっきの信歩の話」

仙國(寄せの力を計算に入れて引き離したハズだった・・・まさかこんな攻め方をしてくるとは、こいつは一局の中で成長した・・・)

仙國(全てが予想外。ぐちゃぐちゃにされたっ!!)

キャプチャ115

モブ「穴熊玉に詰めろがかかった!!」「マジで追いつくぞ!?」

仙國(何なんだコイツは、まさか)

と仙國が信歩を見ると

キャプチャ116

仙國「!?」

十歩「!?」

竜胆「・・・!信歩!」

集中して考えてる信歩は周りのざわつきや自身の鼻血に気づかない

キャプチャ117

仙國「おい」

信歩「え、あっ!?わっぺッ、口に虫が・・・あっ!?苦っ!!!血!!?」

仙國「・・・・・・」

十歩「信歩!」

十歩がティッシュを出して拭いてあげにいく

キャプチャ118

信歩「すみません!駒は汚れてないですか!?」

十歩「それよりシャツが・・・」

運営の人「ちょっとキミ大丈夫?」

モブ「何?中断?」「考えすぎで鼻血出たって」「嘘だぁ」「あんな奴初めて見たよ」

信歩「ずみまぜん、続けましょう」

仙國「・・・・」

キャプチャ120

再開するもふら・・としてしまう信歩

将棋に使うエネルギーは膨大だ。トップ棋士は一局で体重が3キロ落ちる事もあるという

きつそうに指す信歩を見て、奨励会試験の相手が余裕だったのと比較して

仙國(やはりどう見ても彼らとは違う。君は・・・こちら側の人間だ!!!なのに・・・)

キャプチャ121

竜胆(・・・すげえよ・・・信歩、てめーは間違いなく天才だ・・・でもやっぱ何か違ぇんだよ、他のヤツとはよ)

みなと(・・・昔ある先生が言ってた。選ばれた人間の致命的な弱点は挫折だと)

みなと(賭けた物が大きい程、それが通じなかった時の悲痛も大きくなる・・・けど、信歩は将棋に出会った時既に、ずっと闘ってた。きっと呆れるくらい長い間、その最悪の敵と)

みなと(才能を持ちながら、誰よりも挫折を知る人間。だから進める道がある)

ここで仙國がいう溝に信歩がその目前まで来てる演出

キャプチャ123

仙國「・・・残念だが、こちら側の世界はここまでだよ」

信歩「・・・・」

信歩は歩みを進め崖へと向かう

信歩「・・・それを決めるのは、あなたじゃありません」

そんな信歩を見て

キャプチャ124

仙國(・・・ああ・・・やはり君は、こちら側の人間。だが、向こう側に渡るのだ。私が絶望に耐えきれず膝をついたあの溝をゆくのだ)

仙國(負ける辛さを、報われない苦しみを、弱さ故の恐れを、全て知りながら、それでも尚進むのか)

仙國(・・・馬鹿だよ、君は。だが私は馬鹿にはなれなかった・・・認めよう、私がプロになれなかったのは向こう側に生まれなかったからではない。ここで後ろを向いたからだ)

仙國(君は・・・プロになるのだな)

キャプチャ126

仙國(だが今日は!!今日だけは!!勝たせてもらう!!!それが小さな私の戦いなのだ!!!)

キャプチャ127

信歩(あと一歩、もう一歩っ!!)

みなと「・・・・・・勝負アリね」

能塚「え!?どっちが」

??「・・・負けました」

キャプチャ128

言ったのはどっちってとこで次回へ

ほんと決着早いですね。んー・・・どっちが勝ってもってとこですが、仙國が勝つほうがいいかなあ。東京で一番とはならないけど、仙國に認めれたようだし、対局後にプロになってくれ云々というやりとりがあればいいんじゃないかな。更に始めた時期を聞いてびっくりって感じで。

勝つと全国云々になってしまうしね。まあ全国は辞退かカットすればいいんだけど、ここは仙國が勝つ気がするね。みなとが勝負ありねって言ってるちょっと前が、信歩があと一歩、もう一歩ですしね。将棋が分かる人なら盤面で読めるんだろうか。

まだ中盤くらいかなと思ってましたが、攻勢に出た時点でもう終盤に近かったんですね。今回がもう終盤力が発揮されてて、それで追いつけるかはっきりしないほど離されてたという感じでいいのかな。

竜胆が天才と認める流れになったのはよかったね。自分としてはそうとしか見えないから努力推しをあんまされてもっていうのがあったので。プロになるような人は当然努力もしてるしね。

ただ普通の天才と呼ばれる人たちと違って、最初から抜きんでてここまできたわけじゃなく、他の分野とはいえ挫折を体験してるので、他とはまた違うという特徴を出したのも良かったと思います。

確かに最初からめきめき上達していって年重ねて、いざ同じレベル以上の相手と当たって壁にぶつかった時に精神的な強さが育ってないから、打たれ弱く挫折しやすいでしょうね。心の部分もしっかりしてないといけないから、そこの挫折を乗り越えてこその天才とも言えるけどもメンタルの部分はまた違いますからねえ。精神面の才能はなかったといえるのかなあ。

特にこういう1対1の競技は精神面も特に重要でしょうからね。まあ本当の天才中の天才はそんなの知らずに駆け抜けてしまうのかもしれないけどね。

挫折を早めに知っておくって言うのが大事なのは大人になってから気付きましたね。

岬戦は演出が過剰すぎた気がしたので、抑え目で終わったのは非常によかった。今回もだったらちょっとげんなりしたかもしれない。あっさり終わりに向かったのは意外でしたがいい部分もありました。終盤の演出は不安もあったのでねえ(;´∀`)

信歩が攻勢に出てからの、楽しいですねが十歩、岬と続いたので、ワンパターンにならなかったのがよかったです。

今回は掲載順も上位で、子供にはかなり演出が受けてるのかなとは思いますが・・・自分としては抑え目の方が嬉しいかな。

しかし蒼馬はあっさり負けてしまいましたね。引っ張ってきた割にという感じでした。今後絡んでくるキャラなら反撃してほしかったなあ・・強キャラ感が完全になくなってしまった。これで奨励会編も絡んでくるとなってもテンション上がらないかも。意外にここで退場するのかなあ・・

十歩はティシュでかいがいしく鼻血拭いてましたが、この辺は女性向けのって感じがしましたね。人気とるためには大事だと思う。

ここで仙國が勝つとしたら彼が認めて送り出すであろうとはいえ、泰金の出した注文には答えてないので、すぐ奨励会とはならず、一つなんかしら課題を出したりするかもしれませんね。

とにかく次週の勝敗に注目ですね。

番外編

将棋部部室にて

竜胆「文化祭ぃ?」

信歩「各部活でお店を出すみたいですよ、売上は部費にできます」

竜胆「めんどくせ・・・練習もあるし適当に済まそうぜ」

そこに

みなと「ちょっと信歩!?・・朝っぱらからここにいるのね・・・探したのよ」

信歩「みなとさん!?なんで将棋部に・・・」

キャプチャ130

みなと「・・・あんた弁当忘れたでしょ」

信歩「あー!ありがとうございます」

みなと「ハンカチは持った?」

竜胆「おまえら姉弟?」

信歩「そうだ!みなとさん。将棋部の文化祭手伝ってもらえませんか?自分も竜胆君もこういうの苦手なので・・・」

竜胆「俺もかよ。まあ・・確かに!」

みなと「イヤよ・・・めんどくさい」

竜胆「・・・・・店の売上全部やるよ。部費余ってるし任せられるなら楽でいい」

みなと「・・・悪くないけど、あんたに金で釣られるのは気にくわないわね」

キャプチャ131

信歩「じゃあ自分が、何でも言うこと聞く券もつけます!」

竜胆「んな小学生みてーな・・・」

キャプチャ132

みなと「じゃ喫茶店やるって書類出しといて」

と言って券を受け取り去っていく

竜胆「え?」

そして文化祭

モブ「ここが将棋部だって」「将棋~?クソ地味・・・」

といいつつ覗くと

キャプチャ133

みなと「いらっしゃいませ~。将棋喫茶へようこそ♪今なら簡単な詰将棋を解くとドリンク無料!いかがですか?」

行列ができるほど盛況になる

「あのっ、できました!」

みなと「ん~、残念、外れです」

「簡単なハズなのについ考えちゃうなあ~」

キャプチャ134

みなと「すみません・・・当店行列の為現在20分制なんですが・・・注文がないようでしたらそろそろ・・・」

みなと「コーラ6つ」

竜胆「おいここヤベー店だぞ」

信歩「将棋で遊べるメニューも色々用意したのに注文されませんね」

竜胆「・・まあしょーがねーだろ。指すか?」

信歩「でもプロは普及も仕事のうちだと聞きましたし・・・」

みなと「いらっしゃいませ~・・・」

と接客に向かおうとするみなとの後ろから

キャプチャ135

チャラ男「あ・・・ごめ~ん。ホラ糸くず取ってあげようと思ってさ」「お詫びにメシおごるよ!」

信歩「・・・」

チャラ「ねぇ今日夜ヒマ?電話番号教えてよ」

みなと「・・・困りますお客様(殺すぞ)」

チャラ「ね~、ラインでもいいからさ」

と腕をつかむ

みなと(・・ヒザからワンツーでアゴだな)

キャプチャ136

信歩「お客様!当店は将棋喫茶ですので、将棋のご注文をお願いします」

チャラ「はあ?将棋?」

信歩「ハ・・ハイ!あの・・・こちら本日のおすすめ・・・崩し将棋になります」

チャラ「いらねえよ。てめえなめてんの・・・」

他の客「・・・あのっ、じゃあそれ下さい!」「あ、じゃあこっちも至急崩し将棋一つ」

信歩「ハイ、ただいま!」

チャラ「おい!」

他の客が盛り上がり始め、チャラ男たちは空気に押されたのか去っていく

キャプチャ137

自分を庇った信歩を見つめるみなと

そして二人での帰り道

信歩「大盛況でしたね!みなとさんのおかげです」

みなと「・・・」

信歩「あっ売上・・・家賃くらいにはなりますか?」

みなと「・・やっぱいらない」

お金を信歩に渡す

信歩「え・・・」

キャプチャ138

みなと「その代わりそれでどっかに連れてって」

信歩「・・・・ハイ。どこがいいですか?あ、新宿に将棋バーというのがあるらしいですよ!」

みなと「・・・私、二十歳まで待つの?」

キャプチャ139

その後、かやね荘でウケた

というとこで終わり

やっぱ本編同様みなとの画だけやたら気合い入ってますね。男の画はかなり適当でしたがそれでいいですな。文化祭であんな谷間出した服で、客を釣るっていうのはまあ微妙なとこですが、信歩が男らしいとこ見せたのはよかったね。

正直二人の間柄は竜胆も言ってたけど、姉弟って感じだったので、番外編とはいえこういうのを重ねてくれれば違った目で見れるね。

日常回がやたら面白かったり、番外編といい、競技漫画よりほかの分野の方がいいんじゃないかなと思わせるとこありますが、こういう漫画の中の日常だからいいとも言えるし、それだけを描こうとしたらまた違いますから何とも言えないかな。

詰将棋に他の客が乗ったのは、みなとを助けようとしたということでいいのかな。みなとが可愛くサービスシーンも番外編で補完してて中々よかったです。

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『週刊少年ジャンプ2016-20号、ものの歩30話の感想(ネタバレあり)』へのコメント

  1. 名前:遠藤: 投稿日:2016/04/18(月) 08:39:35 ID:gwOTUyMTI

    みなとは、やっぱ可愛いな。あれって助ける為だったのか。何でいきなり?って思った。崖を降りてくシーンは笑えたな。ジャンプでもするのかと思ってたからなー。負けるとしたら、崖の途中で力尽きるって感じかな。そして、最後のシーンはアニメでは出来ない演出だと思った。最後に今週も面白かった。

    • 名前:ゆぺお: 投稿日:2016/04/19(火) 18:51:28 ID:cyOTQ1OTM

      よくいるようでいないタイプのヒロインかもしれないですね。可愛い

      んー・・・自分も唐突になんで乗ってきたのか??だったんですよね。助けるためか、それをやればみなとと絡めるだろうという考えで至急なのか、どっちかかなと。はっきりとはわかりませんね(;´∀`)

      ジャンプで飛び越えていくと信歩の泥臭さや努力、挫折を経験して立ち上がってきたという部分より才能の方が際立ってしまうからですかね。イメージ的に合ってないからかも。

  2. 名前:ここここ: 投稿日:2016/04/18(月) 11:19:37 ID:Q4MjU2NjM

    仙國に奨励会で勝った相手香月っぽくないですか?w
    勢い止めずに進んでいってほしいですね、もののふ
    来週も楽しみ(^^)

    • 名前:ゆぺお: 投稿日:2016/04/19(火) 18:55:30 ID:cyOTQ1OTM

      似てるような違うような・・何とも言えないかな。香月でしたと言われても納得ですが、どうなんでしょうね。わざわざ顔を2コマ出してる辺り香月なのかもしれないですね。

  3. 名前:: 投稿日:2016/04/18(月) 19:07:20 ID:M1Njg1MTc

    今週の仙國は今までよりは良い感じでした。
    信歩がこちら側から向こう側に渡る人間だと理解したようですが、将棋に関してはどう見ても最初から向こう側なので勘違いですね。
    蒼馬の強キャラ感がすっかり消えてしまって残念です。無双期待してたのに。
    東京で一番というのはどういう意味なのか。
    全年齢アマで東京一は、多分みなとより強いです。金ちゃんもまさかそれを目指せとは言わんでしょうが、高校生の団体戦の一番で良いんでしょうか?

    番外編は面白かったですけど、みなとの露出癖は嫌いです。エロで釣るのは悪くないですが、釣り方が個人的に好きじゃない。

    • 名前:ゆぺお: 投稿日:2016/04/19(火) 19:38:05 ID:cyOTQ1OTM

      最初の煽りがちょっと・・・でしたからねえ(;´∀`)仙國戦は結構スマートにやってるので過去の試合の中では一番好きかもです。まあこの期間でここまで成長することを考えると将棋に関しては最初から向こう側とも思えちゃいますね。自分と似てると思ったとこからきてるんでしょうね。

      ここまで強キャラ感消されると、奨励会編も絡むとしたらどうなんでしょうね。対局自体はほぼ描かれなかったから完敗感すらあるんですよね。

      うーん・・・仙國をわざわざ個人一位と説明してましたから、彼に勝てばなんでしょうけど、まあ負けた場合は競ったってことで泰金の判断次第ですかね。OK出すか、なんかもう一つ条件を出すか。突き詰めてしまうと竜胆や蒼馬もいるんで、東京一番っていうのがはっきりとはわからんですけど、トップクラスの岬に勝ち、仙國と接戦っていうところでどうかってとこですかねえ。

      こういう釣り方は好き嫌い出ますね。ヒロインとしてみると、他のキャラに対してあんま露出して欲しくないなとは思います。みなとのキャラ的にはありなんですけどね。まあそこは券が欲しいからとみれば・・・って感じでしたが。

  4. 名前:ニャン丸: 投稿日:2016/04/18(月) 22:33:33 ID:Y0ODYxOTM

    キャラ達の表情や心理描写もそうですが将棋に迫力もあり素晴らしく今までの将棋漫画の中で一番好きな将棋漫画です

  5. 名前:ダーク: 投稿日:2016/04/18(月) 22:36:53 ID:Y0ODYxOTM

    みなとちゃんの将棋も見てみたいです

  6. 名前:冷酷な眼差し: 投稿日:2016/04/18(月) 22:44:24 ID:Y0ODYxOTM

    奨励会員達の将棋も観てみたい
    将棋初心者の方々にも分かりやすくしている点や初心者に将棋のルール説明もキチンとしている点は素晴らしい事だと思います

    • 名前:ゆぺお: 投稿日:2016/04/19(火) 19:38:44 ID:cyOTQ1OTM

      それは奨励会編で一気に全員と絡むのでそこで期待ですね

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